原点に戻る
今日の日経MJの記事に、カゴメとハウスの共同販促の記事が掲載
されていた。
店頭で、両社の商品が共同企画のPOPを使って販売されるとのこと。
これから益々、少子高齢化が加速し深刻化していくなかで、
“オーバーストアー〝、“アーバープロダクト”であることに間違いない。
だからこそ企業間で互いに知恵を出し合い、協力し合うことが求められて
いる。
これまでも、きっとこれからも企業間の競争は激しさを増し、数字や規模を
維持することに多くの企業や人は、必死にならなければいけない社会に
なるはず。
だからこそ、私自身は、現代の業界の常識を破っても、これまで以上に
人間味のある、シンプルな手法で人の心を掴み、人様に喜ばれるサービスの
提案に努力していきたい。


コメント(2)
私も同感です。
「共存(きょうぞん)」「共創(きょうそう)」にこそ、未来があるような気がします。
山根さん、書き込みありがとうございます。
互いを認め合い、そこから互いに意見を交わし、未来を見据えて新たな、「何か」を生み出すことが重要でしょうね。
コメントする