「食育」は発見の連続

昨日今日と、パンメーカー主催の「親子料理教室」にゲスト参加させてもらいました。
4歳から13歳の子どもたちがお母さんと一緒に参加し、春休み最後の思い出づくりにも
なった様子。
パンを使ったメニューはどれも新鮮で、簡単に調理ができるものばかり。
新たな発見が、食の世界の広さと深さを改めて感じさせてくれます。
メニューを提案してくださったパスコの山田さん、本当にありがとうございました。
私にとってもまた、良い思い出ができました

このイベント、実は地元のスーパーマーケットも協力しており、作ったメニューをスーパー
の関係者も参加者と一緒に食卓を囲んで味わいました。

こうして企業と生活者が、直接一緒に「集い」「語り合い」「味わえる」機会が、もっともっと増えていくといいですね。

コメント(1)

初めてお便りします。よろしくお願いします。栄養と料理をみてこちらを知りました。私は埼玉県の八潮駅つくばエクスプレスの駅前に四月にオープンしたフードスクエアカスミでクッキングコミュニケーションというコーナーを担当しています。食育コミュニケーターにとても近い仕事だと思いました。カスミのことをもっとお知らせしたいのですが時間がかるのでまたにします。

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このページは2006年4月 7日のエントリー「「食育」は発見の連続」です。

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